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薬師寺 その2



昨日の続きですが、玄奘三蔵院伽藍に入ります。

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前日薬師寺のHPを見ていると、普段公開されていない地蔵院という建物を
案内していただけるという記事が目に入りました。
地蔵院の庭にはハスが咲く池があるということで、今年から公開することに
なったそうです。
たった5日間、一日1回だけの限定でこの日が最終日でした。

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午前10時に白鳳伽藍の東僧坊に集合でしたが、15人ほどが集まりました。
そこから玄奘三蔵院伽藍へ入ったすぐ右側にある地蔵院へ若い僧侶に引率
されて行きました。
地蔵院は普通の日本家屋のような質素な建物で、奥にハス池があります。
ハスの花はわずかしか咲いていませんでしたが、少し観たあと僧侶のお話が
ありました。

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地蔵院を出てから玄奘三蔵院まで行ってみましたが、公開は期間が限定されて
いるため閉まっていました。
以前には入ったことがあって、平山郁夫画伯の大きな壁画が描かれています。
ふたたび白鳳伽藍に戻ってひと回り写真を撮ってから、唐招提寺へ向かいました。

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薬師寺 その1


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ひまわりを撮影してから西ノ京へ向かいました。
奈良市の三つの寺院で「ロータスロード」という催しをしています。
三つの寺院は薬師寺、唐招提寺、喜光寺ですが、歩いても30分以内の距離に
あります。
このうちハスの時期に行ったことがないのは薬師寺だけでした。

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境内に入って驚いたのは、観光客の少なさでした。
こんなに人のいない薬師寺は初めてで、とてもラッキーでした。
国宝の東塔は現在解体修理中で平成31年まで観ることはできませんが、
広々とした境内と巨大な建築物は撮り放題でした。

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                              金堂


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                              西塔


境内は白鳳伽藍と玄奘三蔵院伽藍のふたつに分かれていますが、まずは
白鳳伽藍からです。

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                              大講堂


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葛城市のひまわり


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                  背後は葛城山


7月26日 葛城市のひまわり畑へ行ってきました。
葛城市に入ると、當麻寺を過ぎて南阪奈道路の高架をくぐり葛城山麓線を
南へ下ります。
ほんの少し走ると道路の両側に黄色いひまわり畑が見えてきました。
緑の山裾にたなびく黄色い帯のように見えます。

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             奥は二上山

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適当に目星を付けて狭い村なかの道路に入ると、ひまわり畑の前に並ぶ
カメラマンたちがたくさんいました。
少し広くなったところに車が並んでいたので、そこに停めて歩くことにしました。

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ひまわり畑は広範囲に広がるようでしたが、ひと回りしても1時間くらいの
ものだと思えました。
雲ひとつないような青空が広がり、背景は葛城山や二上山です。
歩きながら良さそうなところを探しては、立ち止まって撮影してきました。

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明日香のハス


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おふさ観音を出てから明日香へ向かいました。
石舞台古墳から南へ走ります。

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明日香でもかなり奥のほうまで行くのは初めてでしたが、谷間に広がる田舎の
田園風景はきれいでした。

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ところどころに小さなハス畑があって、多くはないのですが、花が咲いていました。

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おふさ観音 風鈴まつり


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7月21日 橿原市のおふさ観音 風鈴まつりを観てきました。
今年も7月1日から8月31日まで、2カ月間催されています。

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午前7時ころに着いたのですが、ちらほら参拝者がいらっしゃいました。
風鈴まつりのころには、いつもバラがほとんど咲いていないように思いますが、
今年はたくさん咲き残っていました。

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天気は良いのですが薄膜を張ったような青空で、遠くの山は前日と同じで
霞んでいました。
形も素材も違う風鈴が2500個、境内中に吊るされています。
風があまり吹いていないので風鈴の音もちょっと寂しい状態でした。

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藤原京跡のハス その2


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昨日の続きですが、花の写真だけです。

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藤原京跡のハス その1


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7月20日 今年も橿原市の藤原京跡のハスを観に行ってきました。
午前7時ころに着いたのですが、ハス畑の周りにはカメラを構える人たちで
すでにいっぱいでした。
ほぼ毎年行きますが、こんなにたくさんの人出はなかったように思います。

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ハスはたくさん咲いていて、見頃でした。
藤原京跡は大和三山に囲まれた広大な場所で、いつもどこかで発掘作業が
行われているようなところです。
朝から雨が降ったり晴れたりと目まぐるしく変わるような不安定な天気でした。
近くの天香久山、耳成山、畝傍山はよく見えていましたが、遠くの金剛、葛城山、
二上山はかすんでいました。

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季節ごとに様々な花が楽しめます。
ハス畑の横や、北側の池の周りではキバナコスモスが咲き始めていました。
今夜は背景に大和三山が入るような写真を選んでみました。

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高天原の紫陽花


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ちょうど1週間前の7月13日に高天原を訪ねました。
金剛山の東側の麓で、標高が高いので他の場所より遅くまで花が咲いて
いたりします。
今回は何か咲いていないかと思って行ってみましたが、紫陽花が見頃でした。

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天気は曇っていて、窓を開けて走っても気持ち良いくらいの涼しさです。
無料駐車場には登山客の車がたくさん停まっていました。
高天彦神社の大きな杉並木の参道の外側を通る道路沿いや、すぐそばの
畑の中に咲く紫陽花がきれいでした。

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そのあと近くの橋本院へ向かいました。
駐車場の紫陽花もきれいです。

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橋本院の境内にはあちこちに紫陽花があって、特に広い裏庭の奥のほうは
紫陽花園になっていました。
ほとんどが青い紫陽花でしたが、どれも見頃でした。

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しばらく撮っていると強い雨がいきなり降りだしました。
傘を差しながらの撮影になりましたが、庭を1周してきました。

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松尾寺のユリ その2


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昨夜の続きです。

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松尾寺は境内を歩くのは自由なので、これだけのユリの花も無料で楽しむ
ことができます。
別に宝物などを拝観するときは拝観料が要ります。

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松尾寺のユリ その1


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御杖村からの帰りにどこへ寄ろうかと考えていたのですが、5月にバラ園を
訪ねた松尾寺へふたたび行ってきました。
矢田寺の紫陽花を観に行ったときに、実は先にここに来てユリの様子を見て
いたのですが、そのときはまだほとんど蕾でした。
今回はちょうど見頃、すでに傷んだ花もちらほら見かけました。

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本堂横の広く空いた境内に1000株、5000輪のユリの鉢植えが並びます。
数人の拝観者が入れ替わりでいらっしゃいましたが、静かでした。
午後の陽射しが真上から照りつけるような暑さでした。

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御杖村の半夏生園


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7月12日 奈良県宇陀郡御杖村にある半夏生園を訪ねました。
大阪からは車で2時間、午前8時ころに着きました。
運転中は空気がひんやりして、窓を開けていると気持ち良く、道路沿いには
まだきれいな紫陽花があちこちで見られました。

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公民館の空いたスペースが駐車場になっていました。
そこから案内表示に従って村なかの狭い道を歩いて行くと山へ入るところに
門があります。
湿気た暗い山道は軽い上り坂で、わずかに100mほどで杉木立を抜けました。
「半夏生園」と書かれた札が立てられ、杭や網で囲まれた中に半夏生が群生
しています。
杉木立に抱かれた谷間は一面半夏生で埋めつくされていました。
葉の表面が白く変色して、ちょうど見頃のようでした。

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名前の由来は、半夏生の頃(夏至から数えて11日目)に花を咲かせることに
由来する説と、葉の一部を残して白く変化する様子から「半化粧」とする説が
あるそうです。
限られた空間なので同じような写真になってしまいますが、周囲を2周して
杉林のほうに登ったりしながら撮ってきました。

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半夏生園は湿地のようなところで周りの道などもドロドロでした。
ところどころの半夏生の葉っぱにモリアオガエルがいました。

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法金剛院


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退蔵院から法金剛院へ向かいました。
同じJR花園駅の駅前の道路を西寄りに歩くとすぐです。
生け垣の隙間からハス池が見えていました。
門をくぐって小さな庭の奥にもうひとつ門があります。
拝観受付を済ませると、ハス池やお堂がある庭が右手に広がります。

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すでに午後でしたが、ハスはいくつか咲いていました。
ハス池は大きくなく、人の背丈よりも高い葉で覆い尽くされています。
池のハスはすべて白いようで、大きな蕾がついていました。
境内は混んではいませんが、途切れないくらいに拝観者がいらっしゃいました。

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通路などにある鉢植えのハスは赤色でした。
紫陽花は境内のあちこちにあって、青い花が多いようでした。
池を1周してから本堂に上がって拝観しました。
お寺を出るころになってポツッと降りだしました。

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妙心寺 退蔵院


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バルテュス展からバスとJRを乗りついで花園駅で降りました。
駅から5分ほど歩くと妙心寺の門前に出ます。
妙心寺の広大な境内を歩くのは自由ですが、塔頭寺院などを拝観する時は
それぞれに拝観料が要ります。
退蔵院という塔頭寺院に入りました。

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門をくぐると石畳の正面の建物に退蔵院と書かれた額が掲げられています。
建物に入ることは出来ませんでしたが、建物沿いに裏へ回り込んで縁側と
庭園をみることができました。
部屋の中では法事をしているようでした。

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拝観者はちらほらで静かでした。
さらに壁を隔てた外側の枯山水庭園に入ります。
桔梗と葉鶏頭、紫陽花がわずかに咲いていました。

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その奥には小さな池がある庭園が広がっていました。
ここでも紫陽花や睡蓮などがわずかに咲いているだけでした。
もう少し花があるかと思っていましたが、ちょっと残念でした。

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バルテュス展と黒田清輝展


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7月6日 京都へ行ってきました。
京都市美術館で開催中のバルテュス展と、京都文化博物館で黒田清輝展を
観るのが目的でしたが、途中に妙心寺退蔵院と法金剛院のふたつのお寺の
拝観もしてきました。

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バルテュス展は平安神宮の朱色の大鳥居前にある京都市美術館で5日から
始まったばかりでした。
入館したのは開場して間もない時間でしたが、全然混雑していなかったので
ゆったり観ることができました。

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少女の絵が多く、また独特のポーズが魅力的で、とても良かったので図録を
買ってしまいました。
ちなみにバルテュスの奥様は日本人です。

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そのあと妙心寺の塔頭退蔵院と法金剛院を訪ねてから、最後に街なかにある
京都文化博物館で黒田清輝展を観ました。
こちらのほうは混んでいました。

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有名な「湖畔」もありましたが、大人の女性の裸体画が多くありました。
観覧者もほとんどが女性でした。
博物館を出たのは午後3時半ころでしたが、法金剛院を出る頃に降りだした
雨は本降りになっていました。

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長居植物園の紫陽花とアガバンサス


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ハス池の反対側の奥のほうに紫陽花の水路があります。
紫陽花は遅いかと思いながら行ってみましたが、やはりほとんどは終わって
いました。

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紫陽花できれいに咲いていたのは地を這うような種類だけです。
2種類の名前が書いてありましたが、覚えていません。

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水路沿いにはアガバンサスもたくさん咲いていました。
谷間は薄暗くて、紫色が映えています。
その他にもキバナコスモスやヘメロカリス、デイゴや芙蓉、バラ、カンナなど
色鮮やかな花がたくさんありましたが、あまりよく撮れませんでした。

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長居植物園のハス


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7月5日 長居公園の長居植物園でこの時期恒例の早朝開園が始まったので
早速行ってきました。
というより、行くところが決まらなかったときの保険的存在になっている長居
植物園です。

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天気は曇っていましたが、園内に入ったときには薄日が射していました。
午前7時半の開園時間に合わせるくらいに入りましたが、ハス池の周りは
すでに大勢の人たちに囲まれていました。

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ハスはわりとよく咲いていました。
ハス池沿いの柵のまわりにはカメラマンたちがずらりと並んでいるので、移動
しながら隙間を見つけて撮ってきました。

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矢田寺の紫陽花 その3

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ゆっくり撮っているうちに徐々に人が増えてきて、狭い通路では少し空いた
場所で避けなければなりませんでした。

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紫陽花園を出て本堂のまわりをしばらくウロウロして撮ってから帰りました。

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矢田寺の紫陽花 その2


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紫陽花園は花で溢れていました。

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小さな谷間を縫うように石畳の狭い通路が続く紫陽花園には、色彩豊かで
紫陽花の花がモザイクの壁のようになっていました。
少しの登り降りもしながら、園内を一周します。

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早朝なのでほとんど人がいなくて、狭い通路でも花だけの写真が撮れました。
もう一日続きます。

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矢田寺の紫陽花 その1


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6月29日 矢田寺を訪ねました。
到着したのは7時半ころだったので、人はほとんどいませんでした。
長い石段を登ると、両側を白壁に囲まれた真っ直ぐ本堂へ続く参道に出ます。
参道を進んで白壁が途切れたところから紫陽花が溢れるように咲いていました。

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参道の右側にはいくつかの石仏が並び、その裏手は様々な種類の紫陽花が
植えられたサンプル園のようなところです。
左側の奥が紫陽花園です。

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そのあたりの参道の紫陽花も色とりどりできれいでした。
本堂の前まで行ってから、紫陽花園に入りました。

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万博記念公園 あじさいの森 その2


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紫陽花園と書いてきましたが、紫陽花の森といいます。
木々に囲まれた薄暗い森の中に背の高い紫陽花が密集していました。
花は隙間もないくらいに咲いています。

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ピンクや白、濃い青から水色、紫と色とりどりにモザイクのようになったグラ
デーションがとてもきれいでした。
暗い背景が余計に色を惹きたてていました。

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このあと日本庭園にも入ってみましたが、花菖蒲はすでに遅く、ハスは蕾が
たくさんあったので朝早く来れば本当にきれいだろうと思いました。

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万博記念公園 あじさいの森 その1


6月28日 半ドンの仕事帰りに万博記念公園に行ってきました。
阪急電車とモノレールを乗りついで万博記念公園駅で下車、中央環状線という
広い道路の跨道橋を渡ると巨大な公園に入ります。
自然文化園と日本庭園は有料で250円が必要です。

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日本文化園を入ると目の前の芝生広場の中に太陽の塔が聳えます。
紫陽花園がどこかを訊ねると、地図をいただいて道順も教えてくれました。
目ざす紫陽花園は自然文化園の反対側の端にあり、歩いて15分ほどかかり
ますと言われました。

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園内は広いからか空いているように見えましたが、紫陽花園の方はさすがに
人がたくさんいました。
それでも人を避けて写真を撮ることができます。
紫陽花は少々遅いくらいで、近寄ってみると傷んだ花も目立ちました。

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プロフィール

ターコイズブルー 

Author:ターコイズブルー 
興味の向くまま、足の向くまま、いろいろなところへ出かけては写真を撮っています。

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