FC2ブログ

子安地蔵寺の藤


DSCF9173.jpg

藤を巡ってきたこの日の最後は和歌山県橋本市にある子安地蔵寺です。
泉南からは風吹峠を根来へ抜けて、信号の少ない農道を東へひたすら走って
南海高野線の駅が近いところまで行きました。
門前に駐車場が設けられています。
門へ登る小さな坂道の藤棚にも紫の房が垂れていました。

DSCF9174_201504291858287da.jpg

DSCF9179.jpg

DSCF9182.jpg

簡素な門をくぐるとすぐ左側に藤棚と小さな池があります。
参道はまっすぐに、石段を上がった正面が本堂でした。
本堂の右側には人の背丈くらいの高さの藤棚があって、長い房を垂らせて
います。
境内の藤はちょうど見頃でした。

DSCF9199_20150429185134a23.jpg

DSCF9206.jpg

DSCF9243.jpg

それほど広くはない境内のあちこちに藤棚が作られていて、それぞれ違う
色の藤が咲いていました。
境内中に強い藤の香りが漂うようでした。

DSCF9259.jpg

最後に、藤むすめさんがいらっしゃったので写真を撮らせていただきました。
ふじまつりにはいろいろな催しもあるようです。

DSCF9261.jpg

DSCF9217.jpg



スポンサーサイト



泉南信達宿の藤


DSCF9140.jpg

大阪南部の泉南市は遠いので滅多に行くことはありませんが、これまでも
梅林や桜を撮りに行ったことが何度かあります。
泉南の藤は以前から新聞やテレビで見たことがあって、知ってはいましたが
行くのは初めてでした。

DSCF9144.jpg

DSCF9152.jpg

少し離れた場所に無料の駐車場が設けられていて、ほぼ満車です。
そこから約700mほど歩いて、熊野街道沿いの民家が目的の場所でした。
熊野街道にはいろいろな店が出て花見の客で賑わっています。
家の前には溢れるほどの藤の花が房を垂らしていました。
人が多くすぎて人影のない写真は撮れそうもありません。

DSCF9157.jpg

DSCF9158.jpg

元々は個人の方が育てられていた藤で、観る人が増えてきて自宅を開放
されたのがきっかけで地元のイベントに発展したそうです。
現在は保存会が世話をされて様々な催しもあるようです。
樹齢は30年、藤棚は巾30m奥行き27mにもなっています。
それにしても敷地内はもの凄い人波で、一度奥へ抜けただけで帰りました。
ここから和歌山県橋本市へ向かいました。

DSCF9145_201504282342340a0.jpg



野の藤


DSCF9119.jpg

葛井寺から少し南下して羽曳野へ入りました。
羽曳野の道の駅の近くの道路沿いに野生の藤がたくさんありました。
この時期、車を運転しているとあちこちで藤を見かけますが、こんなに立派な
花を垂らせた野生の藤はないと思います。

DSCF9094.jpg

DSCF9110.jpg

そこは空き地で、ダンプや重機が通ったタイヤ跡がここのところの晴れ続きで
乾燥したようにひび割れた場所でした。
雨の日にはドロドロになるだろうと思われます。
前の道路を通る車は多いのですが、通りすぎるばかりで誰も来ません。
良い写真もありませんが、少し載せます。
次は大阪府の南部、泉南市へ向かいました。

DSCF9106_20150427212432a11.jpg

DSCF9098.jpg

DSCF9132.jpg


葛井寺の藤


DSCF8992_201504262034121d0.jpg

4月25日 藤の花見に行ってきました。
あちこち巡ってきたので早めに載せていこうと思います。
まずは大阪藤井寺市の葛井寺へ。
着いたのは8時前で、開門されていたもののほとんど人はいませんでした。

DSCF9008.jpg

DSCF9032.jpg

DSCF8996.jpg

紫の藤は見頃でしたが、白い藤は少し早い感じです。
藤の強い香りが漂い、あちこちで大きな虻がもの凄い羽音でホバリングして
いました。

DSCF9023.jpg

DSCF9036.jpg

DSCF9068.jpg

藤は南大門を入った右手のお店の前の藤棚と、門の左わきから奥の西門に
かけて藤棚が広がっています。
八重咲きの桜もまだ咲いていました。
1時間もいないうちに次へ向かうことにしました。

DSCF9073.jpg

DSCF9020.jpg

DSCF9081.jpg



賀名生梅林 デジブック




賀名生梅林の写真でデジブックを作ってみました。

フルウィンドウでご覧ください。

例によって30日間で削除されます。



平日に明日香へ その2


DSCF8850.jpg

この春は雨が多くて、前日までずっと雨が降っているような空模様でしたが
この日は久しぶりによく晴れていました。

DSCF8891.jpg

DSCF8898.jpg

DSCF8913.jpg

撮るところを探しながら川沿いを移動しました。
たまに散歩で通りすぎる人がいる以外は誰もいません。
しかし甘樫の丘沿いの道路は車の通行が多くて、結構賑やかでした。

DSCF8958.jpg

DSCF8912.jpg

馬見丘陵公園へ行くことも考えていたのですが、大阪に戻って少し用もあった
ので、ここで最後にしました。

DSCF8941.jpg

DSCF8971.jpg



平日に明日香へ その1


DSCF8757.jpg

4月16日 明日香へ行ってきました。
2月の土曜日出勤の代休をもらったので、何かないかと明日香へ向かいました。
八重咲きの桜はあちこちで咲いていました。
あとは菜の花や桃、ハナミズキなどが主な花でした。

DSCF8758.jpg

DSCF8782.jpg

最初は石舞台古墳前の駐車場に車を停めて、その周辺を歩いてみました。
菜の花があちこちに植えられていて、鮮やかな黄色が目立ちます。
古墳の敷地の中に桃が少しありました。
裏側の広い緑地では1本だけ白い桜が満開でした。

DSCF8796.jpg

DSCF8804.jpg

DSCF8805_20150418152744a36.jpg

そこから稲渕の棚田のほうへ行ってみました。
秋には彼岸花で賑わうところです。
棚田のあちこちに菜の花が植えられているのが見えるので、1カ所だけ選んで
ほんの少しだけ撮りました。

DSCF8865.jpg

最後は甘樫の丘へ寄りました。
ここも秋にはコスモスが植えられているところが、今は菜の花です。
山吹もすこし咲いていました。
周りの畑の中にも菜の花畑が作られていて、川沿いの道には桃の木も数本
赤い花を咲かせています。

DSCF8847.jpg

DSCF8883.jpg


談山神社の桜


DSCF8603.jpg

4月11日 桜井市の談山神社へ行ってきました。
この日も雨模様で、着いたときは雨は降ってなかったものの、何もかもが
湿ったような状態で、水溜りも多くありました。

DSCF8531.jpg

DSCF8578.jpg

DSCF8551.jpg

神社は山の上にあるので桜が咲くのはいつも遅くて、駐車場のあたりや
鳥居を入った右手のほうはまだきれいに咲いていました。
しかし長い石段を登ったところに並ぶ本拝殿や十三重塔などの周辺はすでに
散った桜の木が多くて撮るのも難しそうでした。
拝殿周りの縁も歩きましたが、ほとんど桜はありません。

DSCF8574.jpg

DSCF8590_20150416183040821.jpg

DSCF8596_20150416183041c58.jpg

十三重塔のから一段下った神廟拝所の横のけまりの庭の桜が一番きれいに
咲いていました。
全体的に桜は少なかったのですが、きれいな枝を選んで撮った写真になります。

DSCF8541.jpg

DSCF8621.jpg

DSCF8605.jpg



葛城あちらこちら


DSCF8358.jpg

長谷寺・藤原京跡から葛城方面へ走りました。
まずは九品寺ですが、すでに散り染めの状態で境内は散った桜の花びらで
真っ白でした。

DSCF8363.jpg

DSCF8399.jpg

その次は高鴨神社へ向かいました。
ここも散りかけていましたが、なんとか持ちこたえているような感じです。

DSCF8405.jpg

高鴨神社へ来る途中に車窓から見えていた池にいくつもりで、目星をつけて
歩き始めました。
場所はわかりませんでしたが、坂道を登って行くとそれらしい桜が見えて
きました。

DSCF8423.jpg

DSCF8403.jpg

池の周りはすべて桜で、風で花びらが散っていましたが、まだきれいでした。
溜池のようで、周囲は金網で囲われています。

DSCF8477.jpg

DSCF8475.jpg

最後は風の森です。
よく行く場所でしたが、春に来るのは初めてでした。
もしかして桜かもしれないと思っていましたが、そのとおりでした。

DSCF8482.jpg

DSCF8495.jpg


藤原京跡の菜の花と桜 その2


DSCF8207_20150412211212d80.jpg

ここにきて雲の隙間からほんの少し青い空が覗いてきました。
それでも雲が多くてすっきりとはいきません。

DSCF8199.jpg

DSCF8256.jpg

DSCF8247.jpg

菜の花畑に降りると耳成山がすぐそこに見えます。
西の遠くには二上山も見えていますが、どちらも人家などが多くて
花だけの写真を撮るのは難しそうでした。

DSCF8273.jpg

DSCF8285_201504122120061da.jpg

堤を登ったり降りたりしながら、いろんな方向から撮ってみました。
1時間ほどウロウロしてから、葛城方面に向かいました。

DSCF8310.jpg

DSCF8197.jpg

DSCF8315.jpg


藤原京跡の菜の花と桜 その1


DSCF8093_20150412191405e53.jpg
         堤の上にある観音像 背後は菜の花と耳成山


長谷寺から大阪方面へ戻りつつ、あちこち寄ってみようと思っていました。
早朝に通りかかったときに、菜の花が咲いているのをチェックしていました。
藤原京跡の駐車場は意外と空いていました。

DSCF8110.jpg

DSCF8112.jpg

DSCF8119_20150412191708e8b.jpg

菜の花は大極殿北側の醍醐池を囲む堤の上には桜が植えられています。
そのさらに北側の田んぼ一帯に菜の花が咲いていて鮮やかな黄色に染まって
いました。
桜は長い枝を菜の花の上に伸ばしています。
実は長靴を持ってくるのを忘れたので近くのホームセンターで買いました。
さらにすぐ北には耳成山がなだらかな姿を見せてくれます。

DSCF8145.jpg

DSCF8175.jpg

花見をする人たちもたくさんいらっしゃいましたが、大きなカメラを持った団体
なども見受けました。
堤の桜はすでに散りかけて、風に舞う桜吹雪もきれいでした。
桜並木を半周ほどしてから菜の花畑に降りて、撮るところを探しながらさらに
半周しました。

DSCF8169.jpg

DSCF8194.jpg

DSCF8189.jpg



長谷寺の桜 その3


DSCF7923.jpg

DSCF7934_20150411204307efa.jpg

本坊へ入る門のわきに大きな枝垂れ桜があります。
満開のピンクの花がきれいでした。
本坊の庭に立つと、桜の肩越しに本堂の舞台や五重塔も見えます。

DSCF7941_20150411204308b40.jpg

DSCF7942.jpg

DSCF7972_20150411204627a4d.jpg

ユキヤナギも咲いています。
この庭にはカメラマンの方たちがたくさんいましたが、桜は全体的にはすでに
盛りを過ぎていたり、雨が降っていたせいもあってか、いつもよりは少ない
ように思えました。

DSCF7979.jpg

DSCF7986.jpg

DSCF7994.jpg

本坊まで来ると、すぐに下へ降りる道があって、そこを下ると最初に入って
きた仁王門の前に出てきます。
最後に向かいの山に登って長谷寺の全体の写真を撮ろうと思いましたが
以前よりも樹木が邪魔だったりして、あまり良い場所はありませんでした。

DSCF8005.jpg

DSCF8036.jpg

DSCF8073.jpg



長谷寺の桜 その2


DSCF7825.jpg

五重塔のあたりは誰もいませんでしたが、桜はきれいで白いもくれんも咲いて
います。
そこから石段を下ると、いくつかのお堂と休憩所や売店などがありますが、まだ
閉まっていました。

DSCF7819.jpg

DSCF7833.jpg

DSCF7823.jpg

ウロウロと写真を撮っていると、次々と長谷寺で働いていらっしゃる女性たちが
登って来られて、お堂に一礼をしたり、挨拶をして通りすぎて行かれました。
そこからさらにゆっくりと石段を下りながら、撮るところを探していました。
あちこちに桜やサンシュユが咲いています。

DSCF7846.jpg

DSCF7859.jpg

DSCF7900.jpg

石段が突き当ったところで、道を左に行くと、真っ直ぐに本坊へ続きます。
以前は本坊へ向かう道沿いにも桜があってきれいでしたが、いつのまにか
なくなってしまいました。

DSCF7907.jpg

DSCF7912.jpg

DSCF7922.jpg



長谷寺の桜 その1


DSCF8088.jpg

4月5日 この日も早朝から長谷寺へ向かいました。
牡丹で有名な寺ですが、やはり桜のころが一番美しいかと思います。
最近は、境内も静かな紫陽花の咲くころに訪ねることが多かったのですが、
久しぶりに桜の咲く時に行ってみる気になりました。

DSCF8075.jpg

DSCF7710_20150409212309f17.jpg

DSCF7738.jpg

境内は全体が満開の桜に埋もれています。
長谷寺に着いたのは午前7時ころでしたが、すでにカメラマンたちや団体の
参拝客もありました。
回廊を登りながら目についたところを撮ってきました。

DSCF7747_20150409212556158.jpg

DSCF7789.jpg

DSCF7783.jpg

本堂前の舞台からは眼下に堂宇が一望できます。
右上のほうには五重塔も桜に囲まれていました。
本堂を抜けたところから五重塔を目指して少し登って行きます。

DSCF7791.jpg

DSCF7795.jpg

DSCF7815.jpg


石清水灯燎華 その2


DSCF7581.jpg

本殿前の境内中央では一段高くなったデッキの上に白いテントが張られて、
その下には献灯が並べられていました。
ここに来て雨は上がりました。
献灯の奥にはライトアップされた本殿が薄暮に浮かび上がっていました。

DSCF7595.jpg

DSCF7615_20150407212953928.jpg

DSCF7528_20150407212626635.jpg

石清水灯燎華は春の夜間特別拝観のことで、桜のライトアップをはじめ本殿
拝観や献灯、茶席接待や笛の奉納演奏など様々なイベントが楽しめるように
なっています。
左手の舞台ではちょうど笛の奉納演奏をされていて、参拝者が舞台を囲む
ように観ていらっしゃいました。

DSCF7668.jpg

DSCF7547_20150407212953f31.jpg

DSCF7559.jpg

笛の演奏を少し聞いてから、本殿の周りを歩いてみました。
ほとんど誰もいませんでしたが、ライトアップされてきれいでした。
徐々に空の色が深くなって、写真に撮ると群青です。
実は桜の木がたくさんあるのかと思っていましたが、この本殿前には総門の
わきに満開の小さな桜が1本あるだけでした。
帰りも真っ暗な石段を歩いて降りてきましたが、もののけにでも出会いそうな
雰囲気が漂っていました。

DSCF7640.jpg

DSCF7653.jpg

DSCF7693.jpg



石清水灯燎華 その1


DSCF7426.jpg

仕事を終えて、今度は京都府八幡市の石清水八幡宮へ向かいました。
京阪電車八幡市駅で降りると駅前は混雑していました。
ここには桜並木で有名な背割堤もあるので、花見の観光客が多かったのだと
思われます。
石清水八幡宮はここからロープウェーで登る男山の山頂にあります。
数年前に来た時はロープウェーを使ったので今回は徒歩で登ることにしました。

DSCF7430.jpg

DSCF7441.jpg

DSCF7448.jpg

観光案内所で道を訊いて、バス停を周りこんだところのビルの角を曲がると
その向こうに一ノ鳥居が現れました。
大きな石の鳥居をくぐると正面には門の閉まった頓宮があり、右側の池には
桜が咲いています。
本殿への登り口は頓宮の向こうの二ノ鳥居からでした。

DSCF7456.jpg

昼間は良い天気だったのですが、上り坂の途中から雨が降り始めました。
石段はとてもなだらかで、何度か折り返しながら家々の屋根を見下ろすように
徐々に登って行くと、三ノ鳥居から本殿に続く長い参道に出ます。

DSCF7469_201504062355577b2.jpg

本殿に行く前に参道わきの広場に出て、エジソン記念碑に寄りました。
中には入れませんが、桜が枝を垂らしていました。
参道の石灯籠には灯が入っています。
本殿に近付くと参拝客は増えて、門をくぐった境内は混雑していました。

DSCF7485_201504062357580e2.jpg

DSCF7505.jpg


早朝の毛馬桜之宮公園


DSCF7319.jpg

4月4日 土曜出勤でしたが、短い桜の季節の写真を撮りたくて、早朝から
出かけてきました。
どこへ行くか迷ったのですが、仕事の時間もあるので再び毛馬桜之宮公園へ
行くことにしました。

DSCF7332.jpg
               右上に大阪城が見えます


DSCF7336.jpg

DSCF7351_20150405212150b96.jpg
            JRの鉄橋下にいるとは思えないでしょ?


5時40分の始発に乗ってJR桜ノ宮駅に着いたのは6時過ぎでした。
晴れる予報でしたが、早朝は曇っていました。
1週間前はまだ早かったのに、この時はすでに散りかけていました。
週の半ばに満開になったのも残念ですが、雨が多かったことも残念でした。

DSCF7359.jpg

DSCF7367.jpg

大川の両側の桜並木は上から見ているとまだいけそうに見えますが、川面や
地面は散った花びらを踏んで歩くような感じです。
鮮やかな色はなくて、真っ白な桜並木でした。
いくらか撮ってきたものを載せます。

DSCF7385.jpg

DSCF7405.jpg

DSCF7407.jpg


午後から毛馬桜之宮公園へ


DSCF7219.jpg

専称寺から戻って、家で坐る間もなく大阪市内へ出かけました。
JRの大阪城北詰駅で降りると、駅の真上が藤田邸跡公園なので、まずは
そこへ入りました。
明治時代は藤田財閥の邸宅があったそうで、その庭園の一部が大阪市の
名勝に指定・整備されて公開されています。

DSCF7211_201503312035489c4.jpg

DSCF7232.jpg

桃やユキヤナギは満開で、咲き始めている桜の下ではすでに花見の宴が
開かれていました。
庭園を北側の門から出ると毛馬桜之宮公園に出ます。
すぐそこを流れる大川の川岸は桜並木なのですが、まだちらほらしか咲いて
いない状態でした。
美しい青空が広がっているので、桜ノ宮駅まで歩くことにしました。

DSCF7237.jpg

DSCF7245.jpg

DSCF7266.jpg

全体的には1分とか2分咲きなのですが、場所によっては満開のところも
ありました。
藤田邸跡公園のすぐそばの桜並木が満開だったのと、JR桜ノ宮駅の周辺は
よく咲いていました。
特に桜ノ宮駅のあたりは花見の客がお弁当を広げたりしていました。

DSCF7255_20150331204146bc6.jpg

DSCF7291.jpg

DSCF7308.jpg



プロフィール

ターコイズブルー 

Author:ターコイズブルー 
興味の向くまま、足の向くまま、いろいろなところへ出かけては写真を撮っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR